『港町伝統のいか料理』
国内近海で獲れた「真いか」をおが和『秘伝の醤油タレ』にじっくりと漬け込みました。
この伝統的な「沖漬」という調理法は丸ごと醤油樽に「イカ」を漬け込む事によって、
身体の隅々まで調味醤油を吸い込ませイカ全体にまんべんなく味を染み込ませる製法です。
さらにもう一手間賭け「低温で熟成」することで、うま味を最大限に引き出し口当たりもやさしくなります。
『いかの沖漬のこだわり』
自家製の醤油タレに漬け込みますが、イカのサイズによって漬け込み時間や食感が変わるため漬け込みが足りないと味に物足りなさを感じますし漬込みすぎると味が濃くなりすぎます。
漬け込み具合の目安の一つが程よく透き通った『 黄金色に輝く 』色です。
最高の状態での漬け込みにより、コリコリ、シコシコとした「歯ざわり」が楽しめ、 なによりによりイカが本来持つ「うま味」がお楽しみ頂けます。
いかの沖漬 食べ方一例
�� 洗わずに細切りにし『わた(内臓)』と『たれ』少量をからめながらお召し上がり下さい。
�▲襯い拮� そのまま冷凍してゴロの入ったまま丸ごと薄切りにしてお召し上がり下さい。
�� 浜焼き風 そのまま丸ごとさっとあぶってゴロをまぶしお召し上がり下さい。
�� 松前漬風 細切しつけ汁と共に昆布、数の子を入れてお召し上がり下さい。
原材料名
真いか(国産)、醤油、唐辛子、発酵調味液、/調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・いか・大豆を含む)
栄養成分表示(100gあたり)
熱量118kcal、タンパク質15.8g、脂質3.2g、炭水化物6.5g、食塩相当量1.5g (この表示量は目安です。)
・保存方法:冷蔵10℃以下で保存
・賞味期限:未開封20日間/長期保存の場合未開封冷凍庫で90日間
・JAN:4957433015018